現在作成中ですので、不備はご容赦ください
歯科用CTではなく医科用CTのデータをOsirixで解析したものです
患者様に積極的にHAインプラントをお勧めすることにしましたが、自分も体験すべきと思い、義歯に不満は無かったのですが、自分もHAインプラントを入れることにしました
せっかくの体験ですので患者様の視点で報告します。
裏の理由は個人情報保護法の関係で、患者様の症例を公表するのが難しくなりましたので、代わりに私自身の症例をご紹介します(これなら問題は無い)
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術前の口腔内です
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術前のレントゲンです。右下7番欠損です
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HAインプラントが入りました
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術前のCT画像です(3D)。骨の状態を立体的に把握できます

術前のCT画像(2D)で、この画像をメインに使って分析します

インプラントを入れる場所に〇を合わせます

横からの方向を決めます

インプラントの長さを測定します。2.243cmと出ていまして骨がものすごくあるケースです
〇は骨の硬さを調べています。CTで骨の硬さをある程度測定できます
上は1568で骨がすごく硬いといえます
下は479で内部としては硬いところといえます
